ムラタ胃腸内視鏡クリニックからのお知らせ

2017.06.03 第四土曜日は、女医による検査も行っております。
女医による検査希望のかたは、お申し出ください。
2017.06.03 ピロリ菌の有無が検査当日にわかるように、ピロリ菌の機械を導入しました。
(お飲みになっている薬の種類によっては、当日に検査できない場合があります。)
2017.06.03

2017年6月23日 午前は、がん検診学会出席のため受付のみとなります

2016.06.29 ホームページを公開いたしました。

胃がん、大腸がんは、早期発見できれば治療できるがんです。
早期発見、治療のために日々努力してまいります。

三鷹市のムラタ胃腸内視鏡クリニックは、内視鏡検査室は2室、内視鏡機器は拡大機能のついた最新スコープを使用いたします。
適切な検査中の麻酔(意識下鎮静法)を用い、検査後は個室のリカバリー室やリクライニングスペースを設け、
できるだけ快適に検査を受けていただけるよう配慮しております。
ムラタ胃腸内視鏡クリニックは20年間吉祥寺で、やさしい内視鏡を心がけてまいりました。
これからも従来の患者さんにやさしい内視鏡検査を新クリニックでも引き継いで行なってまいります。

初期の胃がんには、特有の症状はありません。 定期的に胃がん検診を受けて、早期発見に努めることが大切です。
一般的には、男女ともに40歳以上は年に1回、胃がん検診を受けることがすすめられています。
大腸がんの患者数は50歳代から増加しはじめ、65歳からがピークとなっています。
また、大腸がんの発症には、加齢のほか、食事や飲酒、喫煙、運動などの生活環境の影響が強いと考えられています。